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新編 信國 淳選集 |
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信國 淳著 |
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『いのち、みな生きらるべし』 |
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四六判並製・220頁 定価2000円+税 |
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自らを赤裸々に語りながら、人間の闇に光をあて、よき人との出会いを通して“いのち”の世界を讃嘆する、「光といのちの交響曲」ともいうべき珠玉の法話集。 本書には、「人間とはいかなる存在か」「真実の宗教とは人間に何をもたらすのか」ということが、あますところなく語られている!
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◆ 目 次 ◆
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◆池山先生の思い出
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〈著者紹介 信國 淳〉 |
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